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~新生活シーズンを乗り切るカギは「しない家事」にアリ!?~「ロボット掃除機」で、家庭にも“働き方改革”の波■掃除の自動化で、共働き夫婦の8割が「生活満足度」向上!

(2020/2/26)

カテゴリ:商品サービス

リリース発行企業:パナソニック株式会社 コンシューマーマーケティング ジャパン本部

~新生活シーズンを乗り切るカギは「しない家事」にアリ!?~「ロボット掃除機」で、家庭にも“働き方改革”の波■掃除の自動化で、共働き夫婦の8割が「生活満足度」向上!


掃除の自動化 ロボット掃除機
パナソニック株式会社は、新たに「レーザーSLAM」を搭載した次世代のロボット掃除機「ルーロ」(MC-RSF1000)(以下「ルーロ」)を、2020年3月下旬より発売します。製品発売に先駆けて、今回20~40代の共働きパパ・ママを対象に、「新生活シーズンの家事」をテーマにしたアンケート調査をおこないました。
・ロボット掃除機「ルーロ」特設ページ
https://panasonic.jp/soji/contents/rulo/special_rsf1000.html
・ロボット掃除機「ルーロ」製品ページ
https://panasonic.jp/soji/products/rulo.html

【調査概要】
・調査対象:
20~40代 10歳以下の子どもを持つ共働きのパパ・ママ(日常的に自宅の掃除をおこなっている方)500名
※性別およびロボット掃除機のユーザー(全メーカー)/ノンユーザーで均等割付
・調査内容:“新生活シーズンの家事”に関する調査
・調査期間:2020年1月15日~20日
・調査方法:インターネット調査 
調査結果まとめ>
◆共働き夫婦の9割近く(89%)が「新生活シーズンは、普段以上に忙しいと感じる」と回答
◆「新生活シーズンは、普段以上に、家事の効率化が必要だと感じる」人も85%
◆家事の時短・効率化のため、半数近くが“しない”と決めている家事がある
◆自分で家事を“しない”代わりに、自動家電をうまく活用しているという声も多い
◆ロボット掃除機を活用すると、平均で週に約48分、1か月に約3時間12もの時間が捻出できるようになる
◆ロボット掃除機を使いはじめたことで、「時間のゆとりができたと感じる」ユーザーは85%
◆ロボット掃除機を使いはじめてから「生活への満足度が高くなった」人も80%

家事に負担を感じる人イメージ
■ 忙しい新生活シーズンは、「家事」の時短・効率化を見直すべきタイミング!?
まもなく迎える新生活シーズン
。この時期は、子どもの入学やクラス替えがあったり、仕事においても入社式や部署異動がおこなわれたりと、何かと忙しいタイミングです。
今回の調査でも、「新生活シーズンは、普段以上に忙しいと感じますか?」という質問に対して、実に9割近く(89%)もの共働き夫婦が「そう感じる」と回答しています。<図表1>
また、忙しさゆえに、家事の時間や進め方にも影響がおよんでしまうようで、「残業が多くなり、家事に割く時間が減る」(33歳・男性)、「生活リズムが変化して、朝や夕方の家事がスムーズにいかなくなる」(38歳・女性)などの声も目立ちました。
そこで、「新生活シーズンは、普段以上に家事効率化が必要だと感じますか?」と質問すると、85%が「そう感じる」と回答。<図表2> 忙しくて家事の時間を確保しづらい新生活シーズンですが、そのぶん家事のやり方を「見直す」うえでは、よいきっかけにもなると言えそうです。

図表1・図表2
効率化のカギは「しない家事」にアリ! ロボット掃除機の使用で月に約3時間12分の捻出も
それでは、共働き夫婦たちは、どのようにして家事の効率化を図っているのでしょうか。今回、具体的に家事において工夫していることを聞くと、「“しない”と決めている家事がある」と答えた人が約半数(45%)にのぼりました。<図表3>
なお、具体的に「“しない”と決めている家事」を聞くと、「形状記憶型のシャツを購入して、アイロンをかけない」(47歳・男性)、「野菜はなるべくカット済のものを購入し、自分では切らない」(39歳・女性)などのほか、「ドラム式洗濯乾燥機を使用して、洗濯物を干さない」(43歳・男性)、「食洗機を使用して、食器は自分で洗わない」(36歳・女性)と、自分で家事を“しない”代わりに、自動家電をうまく活用しているという声も目立ちました。新生活シーズンを乗り切るカギは、自動家電を活用した「しない家事」にあるのかもしれません。
そして、こうした「しない家事」を実現する家電の代表格と言えるのが「ロボット掃除機」です。不在にしている間でも自動で家の中を掃除してくれる「ロボット掃除機」は、日々の家事の負担を大きく減らしてくれる存在と言えます。
実際に、今回の調査対象のうち、自宅でロボット掃除機を使用しているパパ・ママ(250名)に、「ロボット掃除機を使用する前、床掃除にどれくらい時間を使っていましたか?」と質問したところ平均は1週間あたり「48分」という結果に。<図表4> ロボット掃除機を使用すれば、家事の自動化により週に約48分、1か月に換算すると約3時間12分もの時間をつくりだせることになります。

図表3・図表4
ロボットに掃除を任せているあいだに、「家族のおでかけ」や「週末の睡眠」も楽しめる!
そこで、あらためて「ロボット掃除機を使いはじめたことで、時間のゆとりができたと感じますか?」と質問したところ、ユーザーの85%が「そう感じる」と回答。<図表5> 「時間にゆとりができたことでできるようになったこと」を聞くと、「週末に家族で出かけられるようになった」(30歳・女性)、「子どもと一緒に過ごす時間が増えた」(36歳・男性)、「週末ゆっくり寝ていられる時間が増えた」(42歳・女性)などの声があがりました。「ロボット掃除機」を導入することは、家庭における“働き方改革”につながると言えそうです。
また、生活の質に変化が生じたと感じる人も多いようで、ロボット掃除機を使いはじめてから「生活への満足度が高くなった」人は80に<図表6>。また、「家族仲がよくなった」(52%)、「家族の会話が増えた」(44%)など、家族との関係が変化した人もそれぞれ半数にのぼっています。なお、家族との会話については、「家事の時間が減ることで、家族と会話できる時間が増えた」(36歳・男性)という声のほか、「綺麗になったね~と、帰宅した後の変化を家族と共感しあっている」(42歳・女性)、「今日もたくさん取れてたよと、ロボット掃除機の頑張りを称えている」(37歳・女性)などの回答もみられ、ロボット掃除機そのものが会話のネタになっている家庭も多いようです。

図表5・図表6
□■「家事・掃除」のプロフェッショナルが語る、生活に「ロボット掃除機」を取り入れるポイントとは?■□
今回、アンケート調査にくわえて「家事・掃除」のプロフェッショナルである、住生活ジャーナリスト・藤原千秋さんにもお話をおうかがいしました。
<専門家プロフィール>
【家事・掃除のプロ】 藤原千秋さん<All About 家事・掃除・子育てガイド>

藤原千秋さん

◆掃除はもっとラクに考えてOK! 自動家電を活用するのも立派な家事
近年、SNSが普及するようになり、本来なかなか目にすることができないはずの「他人の部屋」を見る機会が増えました。こうした投稿と自分の部屋を見比べて、「うちはなんでこんなに汚いの…」と落ち込んだことがある人も多いのではないでしょうか。ただし、SNSに投稿されているのは、たいていの場合、きちんと掃除が行き届いた部分だけを切り取った状態の写真。比較して落ち込む必要はありません。特に、小さなお子さまがいる家庭は、いくら片付けてもその場から散らかっていくので、キレイな状態をキープするのは大変ですよね。
♦家事や掃除は神経質になりすぎず、もっとラクに考えてOK
私自身、頑張りすぎない「ズボラ家事」を提唱していますが、のことを手作業で頑張る必要はありません。なんでも自分でやるのではなく、自動家電を活用するの、立派な家事のひとつだと思います。例えば、床の上の掃除についても、常に片付けておくべきものは「子供やペットの誤飲・誤食につながるもの」と「つまづくなどケガの原因になるもの」だけ、くらいの気持ちでよいと思っています。細かいものはサッと一時避難させてあげられるボックスのようなものがあると便利です。掃除してもキリがない、床の上の小さなゴミやホコリは、ロボット掃除機に任せてしまいましょう。
床の上のモノや家具を片付ける手間が軽減できる、新しい「ルーロ」!

藤原千秋さんとルーロ
とはいえ、ロボット掃除機ユーザーにお話を聞いていると、「ロボット掃除機をかける前の床の片付けが面倒だから」という理由で、せっかくロボット掃除機が自宅にあるのに、あまり使っていないという人も少なくないようです。
こうした方におすすめなのが、パナソニックのロボット掃除機「ルーロ」。間取りや障害物を検知して掃除するため、モノや家具などにぶつかりにくく、床の上を片付ける手間軽減につながると言えるでしょう。せっかくロボット掃除機を買うのであれば、たまに気合いを入れて使うのではなく、歯磨きをするように毎日使うことも使いこなすポイントです。
◆ロボット掃除機でこまめに床の上のホコリを取り除くことで、部屋全体の掃除もラクに!
「ルーロ」は間取りを認識して部屋の隅々まで、しっかり掃除してくれる点もおすすめ。床の上のホコリは、さまざまなものが混ざって構成されています。実際にルーペで確認すると、衣類のくず、ソファや布団などのわたぼこり、髪の毛、ペットの毛など、いろいろなものが見えるでしょう。さらに、目には見えませんが、ダニや花粉なども含まれています。
床を毎日自分で掃除するのは大変ですが、ロボット掃除機なら毎日きちんと掃除することが可能です。また、上のホコリが減ると、舞い上がる量も少なくなるので、他のモノにもホコリがつきにくくなります。つまり、床掃除をこまめにすること、結果として部屋全体の掃除をラクにすることにもつながるのです。

忙しい共働き夫婦はもちろん、日々の掃除にストレスを感じている方は、新生活シーズンにあわせて取り入れてみてはいかがでしょうか。

□■ ロボット掃除機に対する不満一掃 専門家も推奨の次世代ロボット掃除機「ルーロ」■□

ロボット掃除機ルーロ(MC-RSF1000)
2020年3月下旬に発売するロボット掃除機「ルーロ」(MC-RSF1000)は、レーザーセンサーを使用した空間認識技術「レーザーSLAM」を搭載し、早く正確に間取りや自己位置を認識し部屋中すみずみまで掃除します。ほかにも、部屋の段差やマットを乗り越える「アクティブリフト」機能、障害物を避ける3種類の障害物検知センサーにより、「きちんと掃除してくれるのか」「床の上の片付けが面倒」などの「ロボット掃除機=不安」というイメージを一掃します。
★室内環境や障害物の材質・形状等によりうまく検知・走行しない場合があります




暮らしに関するさまざまな分野の専門家にもインタビューを実施。その結果、プロたちから次のようなコメントが寄せられました。(協力:All About)
*ガイドコメントは個人の主観的な感想です。

◆掃除ストレスが減り、家族時間が充実! ロボットとの「散歩」で子ども掃除を身近感じるきっかけにも

長島ともこさん
【子育てのプロ】 長島ともこさん<子育て・PTA情報ガイド>
我が家は共働きで子どもが2人。平日は時間に追われ、家族で過ごすリビングはまだしも子ども部屋の掃除までは、正直手が回りません。「ルーロ」は、床にモノが置かれたままでもセンサーが検知してくれるため、雑然とした状態の部屋もていねいに掃除してくれます事前の床の片付けが不要なので、ストレスが減って時間や心にゆとりが生まれ、晩御飯のメニューが1品増える、家族の会話時間が増えるなど、“家族時間の充実”に一役買ってくれます。また、「otomo」機能で、本体を自分の部屋まで誘導できるのは、好奇心旺盛な子どもたちにとっても楽しみになりそうです。掃除を身近に感じるだけでなく、ロボットやAIへの興味関心につながり、教育的な影響も期待できると思います。

自由時間が生まれて家族の幸せも貯蓄もアップ
【マネーのプロ】 西山美紀さん<貯蓄ガイド>

西山美紀さん
ロボット掃除機は少々高価ですが、「投資する価値がある」アイテムだと思います。私自身もロボット掃除機を愛用中で、家事の時短がストレス軽減につながると感じています。ストレスが減れば無駄遣いが減り、家事の時短によって新たな時間が生まれれば、子育てや他の家事、くつろぎ、仕事のスキルアップなどに充てることが可能です。自動家電によって自由に使える時間を増やすことは、家族の幸せや将来の収入、貯蓄を増やすことにもつながるのではないでしょうか。また、一般的なロボット掃除機は、力強さがある一方で床に置いてあるモノにもガツガツ当たる印象ですが、新しい「ルーロ」はまるで手仕事のように丁寧な働きぶり。一生懸命掃除してくれる姿にはペットのような愛着がわきました。つくりもごみを捨てやすいように考えられており、ストレスがさらに軽減されそうです。

優れたレーザー充実アプリ機能が魅力の次世代ロボット掃除機
【デジタルのプロ】 伊藤浩一さん<スマートフォンガイド>

伊藤浩一さん
スマートフォンの専門家としては、アプリとの連動が気になるポイントですが、「ルーロ」の専用アプリである「ルーロナビ」では、ゴミの量のグラフ表示、エリア登録、音ひかえめ設定への切り替え、曜日毎にできる掃除モードの選択など、細部まで掃除の管理ができる点が素晴らしいです。さらに、スマートスピーカーに対応しており、音声コマンドで掃除を開始することもできます。また、私はもともとロボット掃除機を使用していましたが、このルーロは部屋のレイアウトを正確に把握する能力や、障害物を検知する能力が高いと感じました。360度のレーザーセンサーで床にある障害物を避けながら掃除してくれるので、子供が遊んだ玩具、畳んだ洗濯物、クッションなど、床に物を置きがちな日本の家庭に適していると思います。

「ルーロ」があれば、いつでも気軽に人を自宅に招くことができる!
【ホームパーティーのプロ】 國谷典子さん<キッズパーティーガイド>

國谷典子さん
友達親子を招いて開くホームパーティーはとっても楽しいけれど、買い物に行ったり、料理を作ったり、準備がなかなか大変です。「掃除ぐらい誰かに手伝って欲しいなぁ」と思うこと、ありませんか? そんな時に活躍してくれるのが「ルーロ」です。パーティの準備をしている間に部屋を掃除してくれるので、買い物や料理、部屋の飾り付けに集中できますよ。また、子ども達がこぼしたお菓子や、服から出てきた砂なども、高性能なセンサーが検知し掃除してくれるので、パーティー終了後の後片付けがとっても楽になります。「ルーロ」は、人を招くのが大好きな賑やかなご家庭におススメしたい商品です。「ルーロ」があればますます人を呼びたくなりますね。

長期の旅行中にも活躍してくれるお役立ち家電
旅行のプロ】 保谷早優怜さん<台湾ガイド>

保谷早優怜さん
私は仕事柄、たいてい海外や地方に行く前日は、下調べとアポ取り、荷造りで時間を取られてそのまま家を飛び出しがちです。旅から帰ってきたときに部屋が綺麗でないと、旅の疲れも倍増してしまいますが、旅行中に掃除が済んでいれば、帰宅してすぐ綺麗な部屋でくつろぐことができます。「ルーロ」は旅行後のストレス軽減のためにも、ぜひ利用したい家電だと思いました。また、スマホで遠隔操作出来るので、長期の留守中でも家族のために掃除機を動かすことができるのもいいですね。


まもなく迎える新生活シーズン。次世代ロボット掃除機「ルーロ」により、時間と気持ちに余裕のある生活を目指してみてはいかがでしょうか。


▼次世代ロボット掃除機「ルーロ」
<製品特長>
■間取りを正確に認識して「ゴミを取りきる」:レーザーSLAM
レーザーで、360°全方位の間取りをすばやくセンシング。今まで見逃していた場所も、徹底お掃除。
※室内環境、汚れの種類や量により、検知・集じんできない場合があります。
■今まで乗り越えられなかった「段差を乗り越える」:アクティブリフト
本体をリフトアップして、ラグやマットもラクラク乗り越え。
※2.5cmまでの段差を乗り越えます。床面の材質や形状によって乗り越えられない場合があります。
■おもちゃや家具などの「障害物を避ける」:レーザー・赤外線・超音波センサー
3種類のセンサーで、障害物を検知し回避。
※幅約2cmまでの障害物を回避します。環境や障害物の色、素材により、検知しない場合があります。
レーザーSLAMイメージ
アクティブリフト
otomo(おとも)
・ロボット掃除機「ルーロ」特設ページ
 https://panasonic.jp/soji/contents/rulo/special_rsf1000.html
・ロボット掃除機「ルーロ」製品ページ
 https://panasonic.jp/soji/products/rulo.html

▼「しない家事」について

しない家事
パナソニックでは、仕事に家事に子育てに、忙しい毎日にゆとりを提供するプロモーションの一環で、2017年から30~40代の既婚男女を対象とした、夫婦の家事の実態を調査。第3弾となる2019年の調査では、家事の分担意識が年々高まっている一方、永遠に終わらない「無限家事地獄」により、夫婦間の家事分担をめぐるトラブルの増加や、時短や家事分担をしていても余裕やゆとりが生まれていない、といった現状が明らかになりました。そこでパナソニックでは、少しでも家事の負担を軽減できたらという思いで、家事のタスクを見える化した「しない家事リスト」を作成しました。

・パナソニック「しない家事」ページ
 https://panasonic.jp/life/housework/100023.html
 https://panasonic.jp/life/housework/100024.html

▼△▼Twitterキャンペーン▼△▼
クイズに答えて、次世代ロボット掃除機「ルーロ」を当てよう! Twitterキャンペーン!
“次世代”のロボット掃除機「ルーロ」の新登場を記念して、期間中フォロー&引用リツイートでクイズに答えると、抽選で1名様に3月下旬発売予定のロボット掃除機「ルーロ」が当たります。
<キャンペーン期間>
2020年2月10日(月)12:00~2020年3月18日(水)23:59[日本時間]まで
<賞品>ロボット掃除機「ルーロ」 MC-RSF1000-W 1名様(3月下旬発売予定) 
<賞品発送>発送は、4月以降を予定しております。
※諸般の事情によりお届けが遅れる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
<応募方法>対象ツイート
https://twitter.com/Panasonic_cp/status/1226702327576285186
キャンペーン応募方法
<応募規約>
応募規約をご確認の上、ご応募ください。
https://panasonic.jp/info/campaign_rules.html

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